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インターネットで異業種を探せませんでしたが、近場の異業種交流会で機械屋さんを見つけ、
降下器と昇登器を試作し手もらい、去年の12月に降下器が特許になりました。
3月には発明学会で発表し、メーカーさんになってくれる人を探しました。
バブル時代にあった商品ではもはや専業分業での部品や資本財ではもはや仕事を遣っても道楽でして居るようです。
いまや一人一品の完成された商品を作り直接消費者に販売しなければどうにもならないだろうと思います。
専業、分業の中小企業なら、複数の企業が協力し1つの完成品に持っていかなければ今後は仕事を失うだろうと思います。
昇登器も拒絶理由の補正書ができ来週には提出する見込みです。
また、メーカーになる人を探さなければなりません。
ちなみに降下器は建設業では、こう使います。
http://www.hr-kaizen.com/2011/02/20112.html
2011年創意くふう誌の2月号で表紙になりました。
ここ数年異業種交流で自己商品を2作作りました。
以前このサイトで「体で覚えるパソコンエクセル写経1文字入力編」を紹介しましたが、
最近どうなっているかを検索してみました。
すると作者が知らないうちに販売サイトが5社見つかり、そのうちのひとつにアマゾンドットコムがあり、
其処では中古品と表示をし、3150円の定価の本がなんと14000円で販売されていました。
これでは体を動かしまわって働くもの作りの現業、パソコンの機械の扱い方を覚えようとも、
本に手が出ません。
そこで、本の価格を下げるために電子書籍化を図って価格を下げようと思います。
電子書籍化をすればパソコンの機械が扱えない人には電子本を開くこともできないだろうと思いますが、
著者も建設業の零細で、やれることには限界があり、いたし方のないところです。
星置付近で建設業として協業の道を考えるならば、
物つくりの異業種交流として鉱山の復活をしては如何だろう。
札幌にも地下鉄があると聞き及び、シールドマシーンがあるだろうと思います。
シールドマシーンを利用して手稲山鉱山を国道5号線のレベルで金山を目指して
シールド工法によってトンネルを掘っては如何でしょう。
国道と同じレベルで掘るならば鉱脈までトラックが入っていき、鉱物の搬出が容易に出来るだろうと思います。
又、掘り終わったトンネルを商用地にすれば雪深い北海道で、雪を気にしなくても良い商業施設になるのではないでしょうか、
金山に金が残っているようなら、鉱山を再会することで住民の雇用が生まれ、トンネル内で作業する事から、
天候を気にせずに就労できるだろうと思います。
トンネルないで建設作業機械が使えるなら鉱山業の機械化が計れ、建機も無人化ができれば人災が防げるだろうと思います。
トンネルも金山から入って手稲あたりにUターンで出てくれば、入口も2方向が確保され、安全性も高まるだろうと思います。
山の頂からの鉱山も、国道レベルから掘る事によって鉱山自体の深さを減少させることが出来、縦鉱も山頂にエレベーター機械室が設けられ、
地下に伸ばすのもトラックごと下げられるエレベーターを設置できるのではないでしょうか、
もはや日本は車社会も終わり、高速道路を作るよりも住民の生活の糧が得られるような新たな産業作りを
公共工事とするべきではないでしょうか、
掘りつくした後も、住民の利用できるスペースとしてトンネルを使えば防災や地下住居として利用できれば、何かの避難所としても利用できるだろうと思います。
資源のない日本で住民生活を送るには生活の糧が得られる職場も一緒に作る必要が有るだろうと思います。
物つくりの現業の地域、業種を超えて協業しなければ中小零細企業では新たな完成品は作れづ、海外製品に負けてしまうだろうと思います。
地域、業種を超えて、物つくりが話し合えたらと思います。
東京で建設業の電気屋をしていた最首と申します。
建設業は出先の環境でメーカーの商品や材料を組み立ててユーザーにサービスを提供するのが業態です。
戦後の何もなかった焼け野原に、今では人口より多い所帯数を作り、飽和状態になってます。
自社製品を持たない建設業も1人1品の完成品を作り、販売までしなければ労働人口の多い建設業では生きていけないところです。
専業、分業で成り立ってきた建設業、中小、零細企業が多く、完成品を作るにも資力に欠け、
完成品を作るには業種を業態では地域や場所を飛び越えます。
今年の初め青森で漁船が転覆し、沈没しました。早く引き上げて遣ればいいのになと思いながら、
サルベージ船が来る前に漁船でも引き上げられないだろうかを考えました。
人が通える海底ならば、しぼんだ袋を海底まで持ち込んで沈んだ船に縛り付け、
洋上の漁船から圧縮空気を袋に送り込むことで浮上させられるのではと考えましたが、
建設業では海上に海面利用権、漁業権もなく、業として立ち入れば違反になります。
また、袋などを作ろうとすれば建設業に素材も技量も有りません。
有るのは業務全体のアイデアだけで、地域、業種を超えて協業しなければ業務にはならないところです。
他の産業の物つくりの状態を見れば、商品生産をしていれば他業のことも考えず、ひたすらに生産をしているのが現業で、
業務として使わなければ成らないパソコンさえ覚えようとしないのが現業です。
体が忙しく覚えるのに時間が掛かるパソコンも現業の立場で覚えられる本「体で覚えるパソコンエクセル写経1」を
北海道の各市町村図書館に送って6年、
北海道では★札幌市立中央図書館、東札幌図書館、西岡図書館、北区民センター図書館、太平百が原地区センター、南区民センター
★江別市立図書館、酪農学園大学附属図書館★市立小樽図書館、小樽商科大学図書館★石狩市立図書館★千歳市立図書館
★岩見沢市立図書館★富良野市立図書館★旭川市立図書館★美瑛町立図書館★美幌町立図書館★室蘭市立図書館
★苫小牧市立図書館★登別市立図書館★新冠町立図書館★清水町立図書館★帯広市立図書館★幌加内町生涯学習センター
★稚内市立図書館★市立名寄図書館★士別市立図書館★雄武町立図書館★北見市立図書館、留辺蘂町図書館
★栗山町立図書館★根室市立図書館★斜里町立図書館★遠軽町立図書館★厚岸情報館
★函館市立中央図書館★大野町中央公民館図書室★八雲町立図書館★北斗市立図書館分館
で閲覧が出来ましたが、現在閲覧が出来るか解りません。図書館で見かけたら利用してください。
いまだに物つくりの現業がインターネットの異業種サイトにも出てこれないのが現状です。
異業種サイトに書き込んでも出てくるのは現業を知らない事務職さんばかりで、同じ道具や材料でも職業や地域で呼び方が違う現業の内容を話しても通じないのが現状です。
物つくりの現業が、図書館の本を利用し、インターネットに出てもらえたら、現業の趣向で新たな産業が作られるだろうと思います。
物つくりの現業が、パソコンが扱えて地域、業種を超えれば世界に無い国産品が出来るだろうと思います。
体で働いて居てはパソコンの機械は買えるけれど、パソコンに接する時間が有りません。
休日の少ない業態に短期の講習会の予約を入れても当日仕事、終業の不規則では、残業が何時終わるかも知れずパソコン塾にも通えない。
意を決して休みを取って講習を受ければ、カリキュラムに添った扱いは出来るが自業の書式に変更も出来ず。何を習ったのかと考えさせられる。
今わが国に国産商品が失われていることを知っているだろうか、生産機械と技術を海外に売ったおかげで、国内で生産しても価格差で負け、作ってもごみになるばかり、その中で収益を上げようとすれば建設業のように人を騙さなければ給金にならない国内環境。法を守る人ほど生計が絶たない。
国も国民に向けてアイデアを募集しています。国産商品を失って戦後の焼け野原状態です。
ならば焼け野原の無の世界からバブル期までの商品を造ってきた人たちに再度立ち上がってもらうしかありません。
物創りの人が世界に無い商品をアイデアで作ろうとすれば考えた物は業種を飛び越え、技量や許認可の無いところでの生産になってしまいます。
生産者、技能者レベルで物創りが異業種交流をしなくては形になりませんが、物創りの人たち体を動かし回って働く為にパソコンの機械も扱えません。
せめてパソコンの機械の扱い方を簡単に知っていただこうとパソコンの機械の扱い方を簡単に解説した本を作って図書館に送ってます。
本の題名は★体で覚えるパソコンエクセル写経T★
現業の電気屋が武者修行がてら出版社、図書館に送って得た成果は、白山市立図書館、青森市民図書館では本の詳細に感想文が、大阪府労働情報総合プラザ図書館のホームページでは書評が掲載され、滋賀県の守山市立図書館、福岡県の志免町立図書館では解り易いので児童書に分類するぐらいです。
北海道では★酪農学園大学附属図書館★小樽商科大学図書館★札幌市立中央図書館(中央区)、東札幌図書館(白石区)、西岡図書館(豊平区)、北区民センター図書館(北区)、太平百が原地区センター(北区)、南区民センター(南区)★苫小牧市立図書館★石狩市立図書館★稚内市立図書館★登別市立図書館★根室市立図書館★帯広市立図書館★岩見沢市立図書館★千歳市立図書館★富良野市立図書館★旭川市立図書館★江別市立図書館★北見市立図書館★士別市立図書館★室蘭市立図書館★市立小樽図書館★雄武町立図書館★美瑛町立図書館★美幌町立図書館★斜里町立図書館★八雲町立図書館★新冠町立図書館★遠軽町立図書館★大野町中央公民館図書室★留辺蘂町図書館★厚岸情報館★幌加内町生涯学習センター★清水町立図書館で閲覧が出来ます。
札幌市では★札幌市立中央図書館(中央区)、東札幌図書館(白石区)、西岡図書館(豊平区)、北区民センター図書館(北区)、太平百が原地区センター(北区)、南区民センター(南区)で閲覧が出来ます。
図書館の本を利用してください。
パソコンが出来る様になってインターネットや電子メールで他業種の人とアイデア、技量、許認可を出し合って世界に無い商品を考え出さなければ日本の生産国は将来無い所です。
http://www.saisyu.net
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